有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
税抜方式によっております。
6.表示方法の変更
(『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期
間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分
に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,298千円は、「投資そ
の他の資産」の「その他」44,943千円に含めて表示しています。2019/09/27 9:39 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (a) 資産2019/09/27 9:39
流動資産は、108,465千円(前事業年度末比15,066千円増)となりました。
この増加の主な要因は、現金及び預金が15,092千円増加したことによるものです。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- に表示する方法に変更しております。2019/09/27 9:39
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,298千円は、「投資そ
の他の資産」の「その他」44,943千円に含めて表示しています。