- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ19,410千円増加し、84,455千円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、37,578千円(前年同期は27,973千円の収入)となりました。これは主に、減価償却費16,361千円、前受収益の増加20,789千円によるものです。
2022/09/28 14:11- #2 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は、流動負債が18,899千円増加し、中間損益計算書の売上高は18,899千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前中間純損失は、それぞれ18,899千円増加しております。
当中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書は、税引前中間純損失が18,899千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローの前受収益の増減額が20,789千円増加しております。
また、当中間会計期間の1株当たりの純資産額は275円56銭減少し、1株当たり中間純損失は275円56銭増加しております。
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