有価証券報告書-第51期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(4)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社は、前事業年度までの営業キャッシュ・フローのマイナスを補填するために行った資金調達により、当事業年度末における有利子負債は手元流動性に対して高水準の債務となっております。当該状況を解消し、又は改善すべく、対応策を実行しておりますが、現段階では実行途上であり、計画通りに進展しない可能性があります。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社は、前事業年度までの営業キャッシュ・フローのマイナスを補填するために行った資金調達により、当事業年度末における有利子負債は手元流動性に対して高水準の債務となっております。当該状況を解消し、又は改善すべく、対応策を実行しておりますが、現段階では実行途上であり、計画通りに進展しない可能性があります。
これにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。