- #1 業績等の概要
当期入場者数は前年比471人増加(増加率2.2%)22,036人で、4年連続対前年比増加いたしました。セルフプレーの増加で、プレー料金の低下により売上高は192,603千円で前期比3,539千円減少いたしました。
販売管理費は210,405千円で前期比4,413千円減少し、営業損失は31,085千円で前期比2,694千円改善致しました。当事業年度は、特別利益を20,197千円計上したため当期純損失は1,078千円となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2014/03/27 10:47- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前事業年度(平成24年12月31日) | | 当事業年度(平成25年12月31日) |
| 法定実効税率 | 40.4% | | 税引前当期純損失を |
| (調整) | | | 計上しているため記載 |
2014/03/27 10:47- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当事業年度における売上高は192,603千円(対前年同期比3,539千円減)、売上原価13,282千円(対前年同期比1,822千円減)、販売費及び一般管理費210,405千円(対前年同期比4,413千円減)、経常損失は20,883千円(前年同期は経常損失24,943千円)、当期純損失は1,078千円(前年同期は当期純損失821千円)となりました。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
2014/03/27 10:47- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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