有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/03/31 11:24
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/03/31 11:24
有形固定資産
機械及び装置 - #3 営業雑収入に関する注記
- 固定資産除却の内訳は、次のとおりであります。
2021/03/31 11:24前事業年度
(自 平成31年1月1日
至 令和元年12月31日)当事業年度
(自 令和2年1月1日
至 令和2年12月31日)建 物 584千円 -千円 構 築 物 0千円 -千円 機 械 装 置 0千円 -千円 車両及び運搬具 0千円 -千円 工具器具及び備品 0千円 -千円 計 584千円 -千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法
なお、主な耐用年数は、下記のとおりであります。
建物及び構築物 10~60年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2021/03/31 11:24 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。2021/03/31 11:24 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額は次のとおりであります。
(建 物) レストラン(ドリンクエリア)改修工事一式 4,200千円
(車両及び運搬具) 乗用カート 2台 1,625千円
(工具器具及び備品) 練習場ICカード販売機 1台 1,100千円
(リース 資 産) 5連ロータリーモア 1台 8,268千円
2 無形固定資産の金額が資産の総額の百分の一以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略いたしました。2021/03/31 11:24 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当期も営業損失26,228千円(前年同期は営業損失988千円)となりましたが、営業外収益で通常の受取手数料の収入の他、雷被害に伴う受取保険金が3,966千円、雇用調整助成金等の収入が13,727千円、持続化給付金の収入2,000千円などで22,355千円(前年同期は6,723千円)で、営業外費用318千円を加減し当期は経常損失で4,190千円(前年同期は経常利益5,354千円)となりました。また、特別利益の債務免除益1,600千円、土地売却益211千円を加算し、法人税、住民税及び事業税332千円を減算すると、当期純損失は2,712千円(前年同期は当期純利益3,725千円)を計上する結果になりました。2021/03/31 11:24
流動資産は、当事業年度末における流動資産の残高は211,716千円で、前事業年度末と比べて35,467千円増加しております。固定資産は、当事業年度末2,153,052千円で、前事業年度末に比べて27,726千円減少しております。
流動負債は、当事業年度末24,173千円で、前事業年度末に比べて9,558千円減少しております。固定負債は当事業年度末1,963,215千円で前事業年度末に比べて20,011千円増加しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、貯蔵品とも最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用し、たな卸方法は、帳簿たな卸を実地たな卸により修正しております。2021/03/31 11:24
3 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)