固定資産
個別
- 2023年12月31日
- 7億9741万
- 2024年6月30日 +8.75%
- 8億6720万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/09/27 10:48
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2024/09/27 10:48
「1中間財務諸表等 注記事項 (重要な会計方針) 2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2024/09/27 10:48 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産減価償却累計額2024/09/27 10:48
- #5 減価償却額の注記
- 2.減価償却実施額2024/09/27 10:48
前中間会計期間(自 令和5年1月1日至 令和5年6月30日) 当中間会計期間(自 令和6年1月1日至 令和6年6月30日) 有形固定資産 14,380千円 14,018千円 無形固定資産 343 378 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/09/27 10:48
上記のとおり営業は再開しましたが、再開後約2か月間は規定打数が6打減少、特にアウトコースにおいて№1、№7の両ロングホールが被災し、№9ホールと合わせてショートホールが9ホール中5ホールとなったことで本来のコース状態とは大きくかけ離れた営業となりました。復旧工事期間中は変則プレーによる影響を最小限に止めるため、被災ショートホールでのワンオンチャレンジやオープンコンペの緊急開催等の企画を実施しましたが入場者数の回復には至らず、結果的に当中間会計期間のほぼ全ての期間が変則プレーでの営業となったことで入場者数は前年比で大幅な減少となっております。
当該災害による損害額は総額で130,000千円が見込まれており、当中間会計期間においては地盤の表層改良による安定化の確認に1年程度を要すること、また工事内容における固定資産への計上に不確実な部分が多いため、当期復旧工事費用83,345千円を建設仮勘定に計上しております。この工事費用と売上損失に対する運転資金確保のため、日本政策金融公庫による「令和6年能登半島地震特別貸付」により120,000千円、また富山県による「震災対策特別融資」により50,000千円の借入を実行しております。さらに中小企業庁による「中小企業特定施設等災害復旧費補助金」の受給のため、支給要件に関する交渉を適時実施中です。また当該災害に際しては個人、法人会員の皆様へ任意の寄付金を募り、当中間会計期間において復旧工事寄付金収入として3,703千円を特別利益に計上しております。
このような状況の中、当中間会計期間における当社の業績は次のとおりであります。 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (2)除却等2024/09/27 10:48
固定資産台帳と現物の照合作業を実施し、コース構築物において合成樹脂暗渠排水管の撤去を確認しております。当事業年度に12箇所2,535千円を除却する予定です。 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。2024/09/27 10:48
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)