営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年12月31日
- 427万
- 2024年12月31日
- -1981万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他方、営業費用は278,690千円で前年比7,691千円減少となりました。主な要因は、休職者による人件費が5,051千円減少したことです。2025/03/28 11:23
以上の結果より、営業損失は19,816千円で前年比24,089千円増加となり、営業外収益1,806千円、営業外費用8,460千円を計上し、経常損失は26,470千円で前年比25,961千円増加となりました。特別利益として復旧工事寄付金6,579千円を含む7,233千円、特別損失として固定資産除却損2,535千円を計上し、当期純損失は22,108千円で前年比18,749千円増加となりました。
②財政状態 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①算出方法2025/03/28 11:23
当社は固定資産について、資産又は資産グループから得られる営業損益の継続的なマイナス、又は継続的なマイナス見込等を減損の兆候とし、翌事業年度及びその次の事業年度に営業損失が発生し、減損の兆候があると認められた場合には、減損損失の認識の要否を判定します。判定には割引前将来キャッシュ・フローの見積り金額を用いており、減損損失の認識が必要とされた場合にはその測定を行い、帳簿価額が回収可能価額を上回る金額を減損損失として計上します。
②重要な仮定