有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/04/24 11:45
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しているため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2014/04/24 11:45
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (減価償却方法の変更)2014/04/24 11:45
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年2月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、この変更による当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
① 定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~65年
構築物 3~50年
② 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年均等償却によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(4)長期前払費用
均等償却によっております。2014/04/24 11:45 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/04/24 11:45前事業年度
(自 平成24年2月1日
至 平成25年1月31日)当事業年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日)車両運搬具 277千円 -千円 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/04/24 11:45前事業年度
(自 平成24年2月1日
至 平成25年1月31日)当事業年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日)車両運搬具 1,649千円 29千円 - #7 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/04/24 11:45前事業年度
(自 平成24年2月1日
至 平成25年1月31日)当事業年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日)構築物 1,584千円 -千円 工具、器具及び備品 58 - 計 1,642 - - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/04/24 11:45
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/04/24 11:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年1月31日) 当事業年度(平成26年1月31日) 賞与引当金 4,042 4,104 未払固定資産税 37,001 36,694 退職給付引当金 19,913 21,284
- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は同72,961千円(4.7%)減少し、1,457,206千円となりました。この主な要因は、現金及び預金50,123千円及び有価証券28,774千円減少したことによるものであります。2014/04/24 11:45
固定資産は同221,099千円(1.9%)増加し、11,670,855千円となりました。この主な要因は、投資有価証券の購入による251,642千円増加に対し、有形固定資産44,108千円減少したことによるものであります。
(負債の部)