固定資産
個別
- 2013年12月31日
- 46億2583万
- 2014年6月30日 +1.16%
- 46億7933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/09/29 15:07
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2014/09/29 15:07
当中間会計期間(平成26年6月30日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
建 物 7~60年
構築物 7~48年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、社内利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)長期前払費用
定額法2014/09/29 15:07 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/09/29 15:07
- #5 減価償却額の注記
- 2 減価償却実施額2014/09/29 15:07
前中間会計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 有形固定資産 75,097千円 73,289千円 無形固定資産 1,025 1,619 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、同58,124千円(3.9%)増加し、1,507,418千円となりました。増減の主な要因は、前払費用(流動資産の「その他」に含む。)が31,359千円増加したことによるものであります。2014/09/29 15:07
固定資産は、同53,497千円(1.2%)増加し、4,679,332千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産の取得122,468千円及び減価償却費74,909千円を計上したことによるものであります。
(負債の部) - #7 重要な特別損失の注記
- ※1 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/09/29 15:07
前中間会計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 固定資産除却損 152千円 1,053千円