有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/11/30 12:35
貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在しているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得したものについては旧定率法、平成19年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)について、平成19年3月1日以前に取得したものについては、法人税法に規定する方法と同一の基準による旧定額法、平成19年4月1日以降に取得したものについては、同じく定額法を採用しております。また、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物について、法人税法に規定する方法と同一の基準による定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 35~50年
機械装置及び車両運搬具 5~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/11/30 12:35 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/11/30 12:35
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は、前事業年度に比較し91,256千円増加し2,301,519千円となりました。有形固定資産の取得91,324千円を計上したことが主な原因であります。2017/11/30 12:35
当期事業年度の設備投資額は91,324千円を行ったため、固定資産の残高は1,864,908千円(前事業年度は1,808,507千円)となり56,401千円増加しました。
負債合計は、前事業年度に比較し83,101千円増加し、150,296千円となりました。設備投資に伴う短期借入金70,000千円の増加が要因であります。