- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
損益計算書の売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高のため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2019/11/29 15:50- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/11/29 15:50- #3 事業等のリスク
(1)経済状況について
不況が進行すれば冗費減にともない、来場者の減少により売上高に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2)会員の高齢化及びプレーヤーの減少について
2019/11/29 15:50- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
損益計算書の売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高のため、記載を省略しております。
2019/11/29 15:50- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
経営基盤の安定化を図るため、来場者の増加と収益の確保を重点においております。したがって、「来場者数」「売上高」を重要な指標と認識しております。また、効率的な事業活動を行う必要があるため、進捗率の確認を行いながら「営業利益」「経常利益」についても重視しております。2019/11/29 15:50 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(b)経営成績
当事業年度の売上高は233,015千円(前期比105.6%)となりました。営業利益は7千円(前期は8,861千円の営業損失)、経常利益は528千円(前期は7,960千円の経常損失)、当期純損失は△161千円(前期は30,728千円の純損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
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