営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- -886万
- 2019年8月31日
- 7,000
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
経営基盤の安定化を図るため、来場者の増加と収益の確保を重点においております。したがって、「来場者数」「売上高」を重要な指標と認識しております。また、効率的な事業活動を行う必要があるため、進捗率の確認を行いながら「営業利益」「経常利益」についても重視しております。2019/11/29 15:50 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (b)経営成績2019/11/29 15:50
当事業年度の売上高は233,015千円(前期比105.6%)となりました。営業利益は7千円(前期は8,861千円の営業損失)、経常利益は528千円(前期は7,960千円の経常損失)、当期純損失は△161千円(前期は30,728千円の純損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況