- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
損益計算書の売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高のため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
2020/11/30 10:32- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2020/11/30 10:32- #3 事業等のリスク
(1)経済状況について
不況が進行すれば冗費減にともない、来場者の減少により売上高に悪影響を及ぼす可能性があります。
(2)会員の高齢化及びプレーヤーの減少について
2020/11/30 10:32- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
損益計算書の売上高は、すべて本邦の外部顧客への売上高のため、記載を省略しております。
2020/11/30 10:32- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
経営基盤の安定化を図るため、来場者の増加と収益の確保を重点においております。したがって、「来場者数」・「売上高」を重要な指標と認識しております。また、効率的な事業活動を行う必要があるため、進捗率の確認を行いながら「営業利益」・「経常利益」についても重視しております。
(4)経営環境
2020/11/30 10:32- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(b)経営成績
当事業年度の売上高は230,996千円(前期比99.1%)となりました。営業損失は22,658千円(前期は7千円の営業利益)、経常損失は19,578千円(前期は528千円の経常利益)、当期純損失は9,572千円(前期は161千円の当期純損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2020/11/30 10:32- #7 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
当社では、固定資産の減損会計や繰延資産の回収可能性等の会計上の見積もりについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。当社の売上高等について、少なくとも2021年8月期にわたり新型コロナウィルス感染症による影響を受け、その後は徐々に回復する仮定に基づき会計上の見積もりを行っております。
しかしながら、新型コロナウィルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。
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