有価証券報告書-第54期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度において6,919千円、当事業年度において643千円の営業損失を計上しており、継続企業の
前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は当該状況を解消すべく、平成29年度の計画であります入場者数34,000人、売上高260,000千円を達成す
るために、各イベントの広報宣伝活動をより一層強化するなど、営業活動の強化を図ると共に一般管理費の更な
る見直しと合理化の推進等を行う予定ですが、それでもなお当事業年度末日において継続企業の前提に重要な疑
義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務
諸表に反映しておりません。
当社は、前事業年度において6,919千円、当事業年度において643千円の営業損失を計上しており、継続企業の
前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は当該状況を解消すべく、平成29年度の計画であります入場者数34,000人、売上高260,000千円を達成す
るために、各イベントの広報宣伝活動をより一層強化するなど、営業活動の強化を図ると共に一般管理費の更な
る見直しと合理化の推進等を行う予定ですが、それでもなお当事業年度末日において継続企業の前提に重要な疑
義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を財務
諸表に反映しておりません。