横浜スタジアムの全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年7月31日
2億739万
2011年7月31日 -81.69%
3797万
2012年7月31日 +137.97%
9037万
2013年7月31日 -9.9%
8143万
2014年7月31日 -18.41%
6644万
2015年7月31日 +203.48%
2億163万
2016年7月31日 +15.19%
2億3226万
2017年7月31日 -22.69%
1億7957万
2018年7月31日 +118.03%
3億9151万
2019年7月31日 +25.69%
4億9210万

個別

2010年7月31日
1億6184万
2011年7月31日 -97.99%
325万
2012年7月31日 +999.99%
5001万
2013年7月31日 -34.71%
3265万
2014年7月31日 -21.98%
2547万
2015年7月31日 +483.07%
1億4854万
2016年7月31日 +31.73%
1億9567万
2017年7月31日 -8.67%
1億7871万
2018年7月31日 +118.91%
3億9121万
2019年7月31日 +25.74%
4億9192万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当中間連結会計期間における、当社グループの営業概況について、プロ野球公式戦の公式入場者数は1,523千人、前年同期比259千人増加となりました。これは、スタジアム施設の観客席一部完成に伴う収容人数の増加、また、開催試合数が前年同期に比べ3試合多い48試合開催されたことによるものであります。その他催物及びアマチュア利用では、プロ野球オープン戦、恒例の県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選のほかコンサート2日間を開催し、入場者数は372千人、前年同期比77千人増加し、総入場者数は1,895千人、前年同期比336千人増加となりました。
この結果、当中間連結会計期間の売上高につきましては、4,114,633千円、前年同期比688,023千円(20.1%)増加、売上原価は3,395,215千円、前年同期比604,785千円(21.7%)増加し、営業利益では492,104千円、前年同期比100,591千円(25.7%)増加となり、税金等調整前中間純利益は、有価証券利息の減少に伴い営業外収益が減少となりましたが、556,495千円、前年同期比91,860千円(19.8%)増加となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。
2019/10/31 12:40

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