固定資産
連結
- 2017年1月31日
- 106億999万
- 2018年1月31日 -10.79%
- 94億6549万
個別
- 2017年1月31日
- 106億2645万
- 2018年1月31日 -10.77%
- 94億8196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/04/27 16:15
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/04/27 16:15
有形固定資産
スタジアム施設、一般管理業務のためのホストコンピュータ、コンピュータ端末機、売店用ハンディターミナル等であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、スタジアム施設については当該リース資産の耐用年数に基づく定額法2018/04/27 16:15 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/04/27 16:15
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2018/04/27 16:15
当連結会計年度末における資産の残高は、16,541百万円(前連結会計年度末16,028百万円)となり、513百万円増加しました。うち、流動資産は、7,076百万円(同5,418百万円)と1,658百万円増加し、固定資産は、9,465百万円(同10,610百万円)と1,144百万円減少しました。
流動資産の増加は、有価証券、投資有価証券の償還金を流動性預金で運用したことにより現金及び預金が544百万円増加、1年以内に満期償還となる債券を投資有価証券から有価証券へ振り替えたことにより有価証券が1,168百万円増加したことが主な理由であり、また、固定資産の減少1,144百万円の主な理由は、投資有価証券の流動資産への振替を主因とする2,208百万円の減少と固定資産の減価償却による減少によるものであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法
なお、スタジアム施設については当該リース資産の耐用年数に基づく定額法2018/04/27 16:15