建設仮勘定
連結
- 2018年1月31日
- 12億5338万
- 2018年7月31日 +134.11%
- 29億3429万
個別
- 2018年1月31日
- 12億5338万
- 2018年7月31日 +134.11%
- 29億3429万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フロー2018/10/31 11:54
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前中間純利益が464,635千円(前年同期比68.7%増)となり、有価証券の償還による収入1,800,000千円などがありましたが、有形固定資産の取得による支出464,063千円、長期貸付けによる支出350,000千円、建設仮勘定の取得による支出203,194千円があったため、前連結会計年度末に比べ593,318千円の増加となり、当中間連結会計期間末は5,761,902千円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/10/31 11:54
当中間連結会計期間末における資産合計は、19,421百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,880百万円(17.4%)増加いたしました。うち、流動資産は、8,495百万円となり、1,419百万円(20.1%)増加いたしました。主な増加要因は、有価証券が895百万円減少したものの、未収入金が1,542百万円増加したことによるものであります。また、固定資産は、10,926百万円となり、1,461百万円(15.4%)増加いたしました。主な増加要因は、投資有価証券が1年以内に満期償還となるものの流動資産への振替により909百万円減少しましたが、スタジアム施設の観客席増席工事費の一部代金2,934百万円を建設仮勘定として計上したことによる増加であります。
(負債の部)