売上高
連結
- 2017年7月31日
- 26億7606万
- 2018年7月31日 +28.05%
- 34億2661万
個別
- 2017年7月31日
- 26億7390万
- 2018年7月31日 +27.92%
- 34億2042万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/10/31 11:54
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱横浜DeNAベイスターズ 1,841,300 プロ野球興行 - #2 業績等の概要
- また、その他催物及びアマチュア利用では、プロ野球オープン戦、恒例の県高校野球大会・都市対抗野球神奈川県予選を開催し、入場者数は295千人、前年同期比122千人減少し、総入場者数は1,558千人、前年同期比76千人減少となりました。2018/10/31 11:54
この結果、当中間連結会計期間の売上高につきましては、3,426,610千円、前年同期比750,542千円(28.0%)増加、売上原価は2,790,429千円、前年同期比534,682千円(23.7%)増加し、営業利益では391,514千円、前年同期比211,941千円(118.0%)増加となり、税金等調整前中間純利益は、有価証券利息の減少に伴い営業外収益が減少となりましたが、464,635千円、前年同期比189,149千円(68.7%)増加となりました。
当社グループの事業は単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しておりますが、部門別の業績を示すと次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績2018/10/31 11:54
(売上高)
当中間連結会計期間の売上高は3,427百万円、前年同期比751百万円(28.0%)増加となりました。主な増加要因は、前年開催したコンサート3日間がなかったことなどにより、球場部門が454百万円、前年同期比46百万円(9.2%)減少、販売部門が1,399百万円、前年同期比36百万円(2.5%)減少しましたが、広告部門が広告契約額の増加、契約内容変更に伴う収入計上方法の変更などにより1,495百万円、前年同期比835百万円(126.4%)増加したことによるものであります。 - #4 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (広告に係る契約の変更)2018/10/31 11:54
当中間会計期間より、主にフェンス広告に係る契約の内容を変更したことに伴い、従来の方法によった場合に比べ、売上高が367,271千円増加しております。