固定資産
連結
- 2019年1月31日
- 125億886万
- 2019年7月31日 +12.68%
- 140億9471万
個別
- 2019年1月31日
- 125億1536万
- 2019年7月31日 +12.67%
- 141億121万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/10/31 12:40
本邦以外に所在している有形固定資産がないため該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/10/31 12:40
有形固定資産
スタジアム施設、一般管理業務のためのホストコンピュータ、コンピュータ端末機、社用車等であります。 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却方法2019/10/31 12:40
① 有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、取得価額が10万円以上 20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、スタジアム施設については当該リース資産の耐用年数に基づく定額法を採用しております。2019/10/31 12:40 - #5 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2019/10/31 12:40
前中間会計期間(自 2018年2月1日至 2018年7月31日) 当中間会計期間(自 2019年2月1日至 2019年7月31日) 有形固定資産 306,573千円 447,579千円 無形固定資産 9,064 3,786 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フロー2019/10/31 12:40
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前中間純利益が556,495千円(前年同期比19.8%増)となり、有価証券の償還による収入900,000千円、投資有価証券の売却による収入507,935千円、投資有価証券の償還による収入500,000千円があったものの、有形固定資産の取得による支出377,283千円、建設仮勘定の取得による支出2,526,888千円があったため、前中間連結会計年度末に比べ2,655,725千円の減少となり、当中間連結会計期間末は3,106,177千円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/10/31 12:40
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) 定率法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く) 定率法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、スタジアム施設については当該リース資産の耐用年数に基づく定額法を採用しております。2019/10/31 12:40