純資産
個別
- 2018年9月30日
- 30億6607万
- 2019年3月31日 +0.13%
- 30億6990万
- 2019年9月30日 +0.73%
- 30億9224万
- 2020年3月31日 -0.22%
- 30億8546万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末における固定負債の残高は、86,056千円(前事業年度末は77,984千円)となり、8,071千円の増加となりました。主な要因は役員退職慰労引当金の増加6,674千円によるものであります。2020/06/29 9:06
(純資産)
当中間会計期間末は、3,085,462千円(前事業年度末は3,092,247千円)となり、6,785千円の減少となりました。主な要因は繰越利益剰余金の減少6,652千円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/29 9:06
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 2.当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間会計期間の潜在株式調整後の1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2020/06/29 9:06
(注)当社が利益又は残余財産の分配をするときは、劣後株式に先立って普通株式に配当又は分配をなし、普通株式1株の利益の配当額又は残余財産の分配額は、劣後株式35株の配当額と同等とするものであります。前事業年度(2019年9月30日) 当中間会計期間(2020年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 3,092,247 3,085,462 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 3,092,247 3,085,462