- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/12/26 10:55- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/12/26 10:55- #3 事業等のリスク
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動及び個人消費の動向が来場者数に大きく影響を与えます。
景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争により、当社の業績が影響を受ける可能性があります。
(2)天候による影響について
2022/12/26 10:55- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、前受収益が11,676千円増加し、長期前受収益が39,591千円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ208千円減少しております。
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益が208千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの前受収益が同額減少しております。
2022/12/26 10:55- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2022/12/26 10:55- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社におきましては、引き続き感染予防対策に細心の注意を払うなど、来場されるお客様に安心安全なプレー環境を提供しながら、多様化するプレースタイルに対応し、現状に見合ったオープンコンペを開催するなど、選ばれるゴルフ場を目指し、ホスピタリティの向上にも努めてまいりました。
これらの結果、当事業年度の業績につきましては、来場者数は75,913名(前年同期比1.2%減)、売上高は664,723千円(前年同期比4.9%増)となり、営業利益は30,447千円(前年同期比11.5%減)、経常利益は34,231千円(前年同期比6.0%減)、当期純利益は18,981千円(前年同期比23.6%減)となりました。
セグメントの業績については、ゴルフ場事業及びこれに付帯する業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2022/12/26 10:55- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/12/26 10:55- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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