建物(純額)
個別
- 2017年5月31日
- 15億3007万
- 2018年5月31日 -6.75%
- 14億2674万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物・構築物・機械装置…定額法
その他の有形固定資産…定率法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係わるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。2018/08/29 9:06 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/08/29 9:06
前事業年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 当事業年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) 建物附属設備 413千円 -千円 機械装置 244 - - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/08/29 9:06
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年5月31日) 当事業年度(平成30年5月31日) 建物 1,530,075千円 1,426,742千円 土地 70,928 70,928
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は246百万円(前事業年度末284百万円に比べ38百万円減少)となりました。これは主に長期借入金の返済により現金及び預金が44百万円減少したことによるものであります。2018/08/29 9:06
固定資産は1,695百万円(前事業年度末1,789百万円に比べ93百万円減少)となりました。これは主に減価償却により建物及び建物附属設備が103百万円減少したことによるものです。
(負債合計)