有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/08/29 9:06
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2018/08/29 9:06
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- (3)施設の毀損、劣化2018/08/29 9:06
施設についての満足感を要求される業界であり、相応の固定資産を所有しております。したがって地震、大雨、火災等の災害の影響を受ける可能性があります。設備・環境の斬新さを常に求められ多額な設備更新を継続的に実施せざるを得ない当業界では、施設の陳腐化が懸念されます。
(4) 金利動向 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物・構築物・機械装置…定額法
その他の有形固定資産…定率法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用ソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係わるリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する方法によっております。2018/08/29 9:06 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/08/29 9:06前事業年度(自 平成28年6月1日
至 平成29年5月31日)当事業年度(自 平成29年6月1日
至 平成30年5月31日)車両運搬具 231千円 -千円 計 231 - - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/08/29 9:06前事業年度(自 平成28年6月1日
至 平成29年5月31日)当事業年度(自 平成29年6月1日
至 平成30年5月31日)建物附属設備 413千円 -千円 機械装置 244 - 車両運搬具 95 0 工具器具備品 35 0 ソフトウェア - 63 計 790 63 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当該事業年度における増加額及び減少額がいずれも当該事業年度末における有形固定資産の総額の5%以下であるため、有形固定資産に係る記載中「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の欄の記載を省略しております。
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、無形固定資産に係る記載中「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の欄の記載を省略しております。2018/08/29 9:06 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [投資活動によるキャッシュ・フロー]2018/08/29 9:06
投資活動による資金は41百万円の減少(前期は90百万円の減少)となりました。これは有形固定資産の取得による支出41百万円等によるものです。
[財務活動によるキャッシュ・フロー]