有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における資産合計の残高は、前事業年度末と比較して33百万円増加して1,975百万円となりました。2019/02/26 9:11
流動資産は329百万円(前事業年度末238百万円に比べ90百万円増加)となりました。これは主に現金預金の増加(前事業年度末比32百万円増加)及び仮払消費税等の増加(前事業年度末比49百万円増加)によるものです。
固定資産は1,645百万円(前事業年度末1,703百万円に比べ57百万円減少)となりました。これは主に建物の減価償却による減少(前事業年度末比48百万円減少)によるものです。 - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/02/26 9:11
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」7,566千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」10,538千円に含めて表示しております。