営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- 968万
- 2020年11月30日
- -5376万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間の売上高総額は427百万円(前中間会計期間は731百万円)となり、前年同期比303百万円の減少となりました。これは、旅館部において、宿泊客及び日帰り宴会客が減少したことにより、同部の売上高が前年同期比269百万円減少したこと、また日帰り温泉施設「カルナの館」において、利用客数の減少により同施設の売上高が前年同期比33百万円減少したことが主な要因であります。2021/02/26 9:08
(営業利益)
当中間会計期間の売上原価は97百万円(前中間会計期間は188百万円)、売上総利益は330百万円(前中間会計期間は542百万円)となり、前年同期比212百万円の減少となりました。