- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
(2)有形固定資産
2022/08/30 10:05- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載は
ありません。
2022/08/30 10:05- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。また、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、収益認識会計基準の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高は60,185千円減少し、売上原価は34,399千円減少し、販売費及び一般管理費は25,786千円減少しておりますが、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/08/30 10:05- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
2022/08/30 10:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当事業年度より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。
これに伴い、当事業年度における売上高、売上原価、販売費及び一般管理費は、前事業年度と比較して減少しております。
そのため、当事業年度における経営成績に関する説明は、売上高、売上原価、販売費及び一般管理費については前事業年度と比較しての増減額及び前年同期比(%)を記載せずに説明しております。
2022/08/30 10:05- #6 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
当社では、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。当社の売上高等について、翌事業年度中は新型コロナウイルス感染症による著しい影響を受け、その後は徐々に回復する仮定に基づき会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、収束時期や経済環境への影響等が変化した場合には、当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。
2022/08/30 10:05