売上高
個別
- 2022年5月31日
- 9億1307万
- 2023年5月31日 +34.87%
- 12億3145万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2023/08/29 10:08
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/08/29 10:08
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載は
ありません。 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/08/29 10:08
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利用人数は宿泊では59,887名、前事業年度に比べ12,850名増加(27.3%増加)となり、日帰り宴会客数では2,341名、前事業年度に比べ1,035名増加(79.2%増加)となりました。日帰り温泉施設「カルナの館」の利用人数は257,043名、前事業年度に比べ14,236名増加(5.8%増加)となりました。2023/08/29 10:08
売上高は旅館部につきましては、1,044百万円(前事業年度に比べ38.3%増加)となりました。「カルナの館」につきましては186百万円(前事業年度に比べ18.2%増加)となりました。以上のような状況により売上高総額は1,231百万円(前事業年度に比べ34.8%増加)となりました。
売上原価につきましては、前事業年度に比べ101百万円増加の289百万円(前事業年度に比べ54.1%増加)となり、販売費及び一般管理費につきましては、前事業年度に比べ116百万円増加の888百万円(前事業年度に比べ15.0%増加)となりました。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2023/08/29 10:08
当社では、固定資産の減損会計等の会計上の見積りについて、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。当社の売上高等について、翌事業年度中は新型コロナウイルス感染症による影響は軽微であり、徐々に回復する仮定に基づき会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、経済環境への影響等が変化した場合には、当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を与える可能性があります。