- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△600,999千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,374,301千円、その他の項目の減価償却費の調整額33,052千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21,140千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2018/12/20 14:20- #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△595,545千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,952,532千円、その他の項目の減価償却費の調整額34,774千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,998千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/20 14:20 - #3 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2018/12/20 14:20- #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益
前事業年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
固定資産売却益の主なものは備品(87,982千円)の売却によるものであります。
当事業年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。2018/12/20 14:20 - #5 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損
前事業年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
固定資産除売却損の主なものは備品(86,639千円)、建物(14,586千円)の除売却によるものであります。
当事業年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
固定資産除売却損の主なものは建物(2,831千円)の除売却によるものであります。2018/12/20 14:20 - #6 圧縮未決算特別勘定残高に関する注記
※4 圧縮未決算特別勘定
今後取得を予定している固定資産に対する圧縮見込相当額について計上しており、残高は次のとおりであります。
2018/12/20 14:20- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/12/20 14:20- #8 経営上の重要な契約等
当事業年度において、新たに締結した経営上の重要な契約等は次のとおりです。
平成30年9月26日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を決議し、平成30年9月28日付で売買契約を締結いたしました。
詳細につきましては、第5[経理の状況] 1[財務諸表等] (1)[財務諸表] [注記事項](追加情報)をご参照ください。
2018/12/20 14:20- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、現金及び預金の増加を主因に前期比779百万円増加し、4,561百万円となりました。
固定資産は、減価償却を主因に前期比128百万円減少し、13,402百万円となりました。
(負債)
2018/12/20 14:20- #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の除却等
平成30年9月26日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を決議し、平成30年9月28日付で売買契約を締結いたしました。
詳細につきましては、第5[経理の状況] 1[財務諸表等] (1)[財務諸表] [注記事項](追加情報)をご参照ください。2018/12/20 14:20 - #11 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(注)1.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理として当社が使用している部分も含むため、当該部分の賃貸収益は、計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)については、賃貸費用に含まれております。
2.「その他(売却損益等)」は、固定資産の除却損であり、特別損失に計上されております。
2018/12/20 14:20- #12 追加情報、財務諸表(連結)
重要な資産の譲渡
平成30年9月26日開催の取締役会において、以下のとおり固定資産の譲渡を決議いたしました。
(1) 譲渡資産の内容
2018/12/20 14:20