有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 13:48
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △39,192 △47,818 固定資産圧縮積立金 △807 △778
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産に基づき退職給付に係る資産及び退職給付に係る負債を計上しております。また、当社及び連結子会社では簡便法を採用しております。2019/03/28 13:48 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2019/03/28 13:48
(2)退職給付債務及び年金資産と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 8,938千円 6,236千円 退職給付に係る資産の期首残高 △121,403 △121,878 退職給付費用 54,261 19,305 退職給付に係る負債の期末残高 6,236 7,953 退職給付に係る資産の期末残高 △121,878 △149,348
(3)退職給付費用前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 退職給付に係る負債 6,236 7,953 退職給付に係る資産 △121,878 △149,348 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △115,642 △141,394 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/03/28 13:48
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産に基づき退職給付に係る資産及び退職給付に係る負債を計上しております。また、当社及び連結子会社では簡便法を採用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲