固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 183億4869万
- 2022年12月31日 -1.36%
- 180億9920万
個別
- 2021年12月31日
- 172億4431万
- 2022年12月31日 -0.26%
- 171億9907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/03/30 13:09
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/03/30 13:09
有形固定資産
主に、ホテル空調設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- 預託金の償還要請には応じて償還を進めておりますが、ゴルフ需要の急激な低下や予期せぬ風評被害などによっては、預託金の償還要請が急増することが考えられ、この場合、当社グループの財務状況に影響を及ぼす可能性があります。2023/03/30 13:09
(5) 固定資産の価値の下落
当社グループは、遊園地・ゴルフ場・ホテル事業を営んでいるため比較的多額の固定資産を保有しております。今後、固定資産の時価の下落、収益性の低下にともない資産価値が下落したときは、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/30 13:09
1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2023/03/30 13:09前連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)当連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日)機械装置及び運搬具 2,136千円 4,230千円 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内訳2023/03/30 13:09
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 機械装置及び運搬具 0 0 その他(有形固定資産) - 0 計 768 5,034 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在する有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/03/30 13:09 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/30 13:09
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/03/30 13:09
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行い、遊休資産については個別物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) その他(工具、器具及び備品) 28,124 無形固定資産(ソフトウェア他) 4,237 計 1,475,491
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなるホテル事業用資産及び遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,484,772千円)として特別損失に計上いたしました。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/30 13:09
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 減価償却超過額 8,096 7,418 固定資産の未実現利益 121,925 121,925 税務上の繰越欠損金 180,619 79,201
前連結会計年度(2021年12月31日) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、収益認識会計基準等の適用により、従来の会計処理の方法に比べて、売上高は2,028,897千円、売上原価は2,025,011千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ3,885千円減少しております。2023/03/30 13:09
以上により、当連結会計年度の業績につきましては、売上高5,732,050千円(前期は5,754,115千円)、営業利益763,731千円(前期は34,981千円)、経常利益820,119千円(前期は202,850千円)となり、北海道のホテル事業に関する固定資産の減損損失を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は428,355千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1,477,157千円)となりました。
次に、事業の種類別セグメントの概況をご報告申し上げます。 - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費及び減損損失によるものであり、当連結会計年度の主な減少額は減価償却費及び土地賃貸借契約終了に伴う事業用土地への振替によるものであります。2023/03/30 13:09
3.連結決算日における時価は、固定資産税評価額等の指標を用いて合理的に算定したものであります。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。新型コロナウイルス感染症の影響は、現在においても継続しており、当社グループの事業活動にも大きな影響を及ぼしております。当社グループは、連結財務諸表の作成にあたって様々な会計上の見積りを行っておりますが、この連結財務諸表の作成にあたり、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は次のとおりです。なお、以下の記載は現在の状況及び入手可能な情報に基づき、合理的と考えられる見積り及び判断を行っておりますが、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等の見積りには極めて高い不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。2023/03/30 13:09
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2023/03/30 13:09
(1)有形固定資産