営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 8億8896万
- 2024年12月31日 -12.86%
- 7億7468万
個別
- 2023年12月31日
- 6億5598万
- 2024年12月31日 -20.43%
- 5億2196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産984,906千円が含まれております。その主なものは、当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び本社管理部門の資産であります。2025/03/28 14:32
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2025/03/28 14:32
- #3 役員報酬(連結)
- 3.役員ごとの連結報酬額等の総額等については、総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。2025/03/28 14:32
4.当事業年度におきましては、取締役会は、代表取締役社長松野隆徳氏に対し、各取締役の基本報酬の額及び賞与の額の決定を委任しており、同氏は各支給テーブルに基づき、独立社外取締役の意見を踏まえたうえで、各取締役の基本報酬の額及び賞与の額を決定しております。なお、短期的な業績連動報酬である賞与については、当社では、企業価値の持続的な向上を図るためには収益力が重要と考えているため、各事業年度の連結売上高、連結営業利益ならびに親会社株主に帰属する当期純利益を業績指標としており、当事業年度における実績は、各々、6,412百万円、774百万円、534百万円であります。当事業年度の賞与につきましては、賞与支給テーブルに基づき、その目標達成度合いに応じて、算定しております。委任した理由は、当社全体の業績等を勘案しつつ、各取締役の担当部門について評価を行うには、代表取締役が適していると判断したためであります。
なお、2025年2月14日より、取締役会の諮問機関として新たに指名・報酬委員会を設置するとともに、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針の改定を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、当連結会計年度の業績につきましては、売上高6,412,347千円(前期比5,386千円増)、営業利益774,686千円(前期比114,277千円減)、経常利益780,818千円(前期比110,561千円減)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益534,234千円(前期は大きな減損損失の計上等もあり前期比70,546千円増)となりました。2025/03/28 14:32
次に、事業の種類別セグメントの概況をご報告申し上げます。当連結会計年度(千円) 前連結会計年度(千円) 増減額(千円) 増減率(%) 売上高 6,412,347 6,406,960 5,386 0.1 営業利益 774,686 888,964 △114,277 △12.9 経常利益 780,818 891,379 △110,561 △12.4
(遊園地事業)