半期報告書-第50期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)

【提出】
2022/01/21 13:58
【資料】
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【項目】
66項目
(金融商品関係)
前事業年度末(令和3年4月30日)
金融商品の時価等に関する事項
令和2年4月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、市場価値のない株式等は、次表には含まれておりません(注3.)。また、現金は注記を省略しており、預金、売掛金、未収入金、買掛金、短期借入金、未払費用は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価格と近似していることから、注記を省略しております。
(単位:千円)

貸借対照表計上額時価差額
(1)長期借入金 ※1458,897463,8434,946
(2)リース債務 ※270,00968,207△1,802
(負債計)671,008674,1523,144

※1 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金が含まれています。
※2 リース債務には流動負債が含まれています。
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産または負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接または間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:重要な観察できないインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属数するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
当事業年度において、時価を注記している金融商品のレベルは、全てレベル2です。
2.時価の算定に用いた評価技法及びインプットの説明
長期借入金及びリース債務
これらの時価は、元利金の合計額と、当該債務と同様の新規借入れを行った場合に想定される利率を基に、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
3.市場価格のない株式等
(単位:千円)

区分貸借対照表計上額
会員預り金(負債の部)28,900

当中間会計期間末(令和3年10月31日)
金融商品の時価等に関する事項
令和3年10月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、市場価値のない株式等は、次表には含まれておりません(注3.)。また、現金は注記を省略しており、預金、売掛金、未収入金、買掛金、短期借入金、未払費用は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価格と近似していることから、注記を省略しております。
(単位:千円)

中間貸借対照表計上額時価差額
(4)長期借入金 ※2472,759475,6312,872
(5)リース債務 ※363,55262,606△946
(負債計)654,620656,5461,926

※1 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金が含まれています。
※2 リース債務には流動負債が含まれています。
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:同一の資産または負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接または間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:重要な観察できないインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属数するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
当事業年度において、時価を注記している金融商品のレベルは、全てレベル2です。
2.時価の算定に用いた評価技法及びインプットの説明
長期借入金及びリース債務
これらの時価は、元利金の合計額と、当該債務と同様の新規借入れを行った場合に想定される利率を基に、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
3.市場価格のない株式等
(単位:千円)

区分中間貸借対照表計上額
会員預り金(負債の部)28,900

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