半期報告書-第54期(2025/05/01-2026/04/30)
(金融商品関係)
前事業年度(令和7年4月30日)
金融商品の時価等に関する事項
令和7年4月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等は、次表には含まれておりません。また、現金は注記を省略しており、預金、売掛金、買掛金、短期借入金、未払費用は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、注記を省略しております。
※1 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金が含まれています。
※2 リース債務には流動負債が含まれています。
(注)1.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
前事業年度において、時価を注記している金融商品のレベルは、全てレベル2です。
2.時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
長期借入金及びリース債務
これらの時価は、元利金の合計額と、当該債務と同様の新規借入れを行った場合に想定される利率を基に、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
会員預り金
この時価は、会員からの要求に応じて直ちに支払われるものであるため、当事業年度中に要求された場合の支払額により時価を算定しており、レベル2の時価に分類しております。
当中間会計期間(令和7年10月31日)
金融商品の時価等に関する事項
令和7年10月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等は、次表には含まれておりません。また、現金は注記を省略しており、預金、売掛金、買掛金、短期借入金、未払費用は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、注記を省略しております。
※1 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金が含まれています。
※2 リース債務には流動負債が含まれています。
(注)1.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
当中間会計期間において、時価を注記している金融商品のレベルは、全てレベル2です。
2.時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
長期借入金及びリース債務
これらの時価は、元利金の合計額と、当該債務と同様の新規借入れを行った場合に想定される利率を基に、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
会員預り金
この時価は、会員からの要求に応じて直ちに支払われるものであるため、当中間会計期間中に要求された場合の支払額により時価を算定しており、レベル2の時価に分類しております。
前事業年度(令和7年4月30日)
金融商品の時価等に関する事項
令和7年4月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等は、次表には含まれておりません。また、現金は注記を省略しており、預金、売掛金、買掛金、短期借入金、未払費用は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、注記を省略しております。
| (単位:千円) |
| 貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | |
| (1)長期借入金 ※1 | 603,486 | 602,946 | △539 |
| (2)リース債務 ※2 | 40,916 | 40,599 | △317 |
| (3)会員預り金 | 28,900 | 28,900 | - |
| (負債計) | 673,302 | 672,445 | △856 |
※1 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金が含まれています。
※2 リース債務には流動負債が含まれています。
(注)1.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
前事業年度において、時価を注記している金融商品のレベルは、全てレベル2です。
2.時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
長期借入金及びリース債務
これらの時価は、元利金の合計額と、当該債務と同様の新規借入れを行った場合に想定される利率を基に、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
会員預り金
この時価は、会員からの要求に応じて直ちに支払われるものであるため、当事業年度中に要求された場合の支払額により時価を算定しており、レベル2の時価に分類しております。
当中間会計期間(令和7年10月31日)
金融商品の時価等に関する事項
令和7年10月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等は、次表には含まれておりません。また、現金は注記を省略しており、預金、売掛金、買掛金、短期借入金、未払費用は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、注記を省略しております。
| (単位:千円) |
| 中間貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 | |
| (1)長期借入金 ※1 | 612,565 | 612,822 | 257 |
| (2)リース債務 ※2 | 49,492 | 49,111 | △381 |
| (3)会員預り金 | 28,900 | 28,900 | - |
| (負債計) | 690,957 | 690,833 | △124 |
※1 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金が含まれています。
※2 リース債務には流動負債が含まれています。
(注)1.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
当中間会計期間において、時価を注記している金融商品のレベルは、全てレベル2です。
2.時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
長期借入金及びリース債務
これらの時価は、元利金の合計額と、当該債務と同様の新規借入れを行った場合に想定される利率を基に、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
会員預り金
この時価は、会員からの要求に応じて直ちに支払われるものであるため、当中間会計期間中に要求された場合の支払額により時価を算定しており、レベル2の時価に分類しております。