- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。なお、資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税については、当事業年度の費用として処理しております。2014/10/28 9:57 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品
最終仕入原価法
(2) 飲食材料
最終仕入原価法
(3) 貯蔵品
最終仕入原価法2014/10/28 9:57 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2014/10/28 9:57- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
2014/10/28 9:57- #5 事業等のリスク
(5)減損会計の影響について
当社は平成26年7月末現在2,495,883千円の有形固定資産を有しておりますが、これらの資産による回収可能価額が帳簿価額を下回る場合は減損の必要が生じ、当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2014/10/28 9:57- #6 固定資産の減価償却の方法
- 成19年3月31日以前に取得した有形固定資産
法人税法の定めと同じ基準による旧定額法2014/10/28 9:57 - #7 担保に供している資産の注記
※1 担保に提供している資産
前事業年度(平成25年7月31日)
2014/10/28 9:57- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次の通りであります。
建物 乗用カート設備(制御盤・充電用設備) 3,000千円
建物 アウトコース売店(改修) 2,701千円
構築物 乗用カート設備(カート路・通路屋根) 130,620千円
構築物 5番ティグラウンド土留め 1,200千円
車両運搬具 乗用カート設備(乗用カート50台) 57,080千円
リース資産 トラクター 4,561千円2014/10/28 9:57 - #9 沿革
2 【沿革】
| 昭和39年11月16日 | 株式会社 藤ケ谷カントリー倶楽部設立東京事務所開設 台東区上野4-10-9 京成電鉄ビル内 |
| 昭和40年2月1日 | 京成ゴルフ株式会社より藤ケ谷パブリックゴルフ場の資産を譲受け、藤ケ谷カントリー倶楽部開業 |
| 昭和40年2月1日 | 東京事務所移転 中央区銀座8-5-15 日吉ビル |
2014/10/28 9:57- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(平成25年7月31日) | 当事業年度(平成26年7月31日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 繰越欠損金 | 25,109千円 | 22,216千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2014/10/28 9:57- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当事業年度末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して140,234千円増加し、2,600,320千円となりました。
2014/10/28 9:57- #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当ゴルフ場土地の一部は、賃貸借契約に基づく原状回復義務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産であるゴルフ場用地として、開場以来、現在に至るまで更新契約を継続しており、今後も長期借地予定であることから、使用期間が明確でなく、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
2014/10/28 9:57- #13 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表
| 非積立型制度の退職給付債務 | 111,111千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 111,111千円 |
| 退職給付引当金 | 111,111千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 111,111千円 |
(3)退職給付費用
2014/10/28 9:57- #14 重要な非資金取引の内容
前事業年度(自 平成24年8月1日 至 平成25年7月31日)
当事業年度に計上した所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産は12,696千円、負債の額は13,330千円であります。
当事業年度(自 平成25年8月1日 至 平成26年7月31日)
2014/10/28 9:57- #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(平成25年7月31日)
| | | (単位:千円) |
| (2)売掛金 | 14,382 | 14,382 | ― |
| 資産計 | 97,132 | 97,132 | ― |
| (3)買掛金 | 4,536 | 4,536 | ― |
当事業年度(平成26年7月31日)
| | | (単位:千円) |
| (2)売掛金 | 16,735 | 16,735 | ― |
| 資産計 | 97,960 | 97,960 | ― |
| (3)買掛金 | 5,672 | 5,672 | ― |
(注)1.金融商品の時価の算定方法
2014/10/28 9:57- #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
1 1株当たり純
資産額
| 項目 | 前事業年度(平成25年7月31日) | 当事業年度(平成26年7月31日) |
| 純資産の部合計額(千円) | 1,660,258 | 1,667,849 |
| 純資産の部の合計から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,660,258 | 1,667,849 |
2 1株当たり当期純利益
2014/10/28 9:57