- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/10/25 14:52- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
2023/10/25 14:52- #3 事業等のリスク
(5)減損会計の影響について
当社は2023年7月末現在2,012,475千円の有形固定資産を有しておりますが、これらの資産による回収可能価額が帳簿価額を下回る場合は減損の必要が生じ、当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(6)感染症の流行による影響について
2023/10/25 14:52- #4 担保に供している資産の注記
保に提供している資産
前事業年度(2022年7月31日)
2023/10/25 14:52- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2023/10/25 14:52 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは次の通りであります。
機械及び装置 乗用型3連グリーンモア 1,400千円
機械及び装置 ホイールローダー 3,100千円
車両運搬具 高所作業車 300千円
3 無形固定資産の金額が資産総額の1/100以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2023/10/25 14:52 - #7 沿革
2 【沿革】
| 1964年11月16日 | 株式会社 藤ケ谷カントリー倶楽部設立東京事務所開設 台東区上野4-10-9 京成電鉄ビル内 |
| 1965年2月1日 | 京成ゴルフ株式会社より藤ケ谷パブリックゴルフ場の資産を譲受け、藤ケ谷カントリー倶楽部開業 |
| 1965年2月1日 | 東京事務所移転 中央区銀座8-5-15 日吉ビル |
2023/10/25 14:52- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年7月31日) | 当事業年度(2023年7月31日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 契約負債 | ―千円 | 91,387千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/10/25 14:52- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、営業利益は前事業年度と比較して22,854千円減少の12,217千円となりました。営業外収益は前事業年度と比較して133千円増加の2,936千円、営業外費用は前事業年度と比較して160千円減少の406千円となり、経常利益は前事業年度と比較して22,561千円減少の14,746千円、当期純利益は前事業年度と比較して2,609千円減少の12,456千円となりました。
また、当事業年度末の財政状態は、資産の部合計が2,510,603千円となり、前事業年度末と比較して95,435千円減少となりました。
流動資産は498,107千円となり、前事業年度末と比較して67,360千円減少となりました。この主な要因は、現金及び預金が減少したことによるものであります。
2023/10/25 14:52- #10 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2023/10/25 14:52- #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当ゴルフ場土地の一部は、賃貸借契約に基づく原状回復義務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産であるゴルフ場用地として、開場以来、現在に至るまで更新契約を継続しており、今後も長期借地予定であることから、使用期間が明確でなく、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
2023/10/25 14:52- #12 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表
| 非積立型制度の退職給付債務 | 155,288千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 155,288千円 |
| 退職給付引当金 | 155,288千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 155,288千円 |
(3)退職給付費用
2023/10/25 14:52- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2023/10/25 14:52- #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
2023/10/25 14:52- #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
1 1株当たり純
資産額
| 項目 | 前事業年度(2022年7月31日) | 当事業年度(2023年7月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,465,738 | 1,478,195 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,465,738 | 1,478,195 |
2 1株当たり当期純利益金額
2023/10/25 14:52