有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/09/27 13:24
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~65年
機械装置 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
該当事項はありません。2019/09/27 13:24 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2019/09/27 13:24
- #4 減価償却額の注記
- 2019/09/27 13:24
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- その取り組みとして将来に向けて安定した経営体制を構築するため、今後は当社自らゴルフ場経営を行うため2019/09/27 13:24
に、平成31年1月1日より「古賀ゴルフ株式会社」に商号変更し、古賀ゴルフ・クラブより重要な資産の譲受け
及び負債の引受けを行いました。新たな事業内容は、ゴルフ場その他スポーツ施設の運営、レストラン営業及び - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態2019/09/27 13:24
資産の部では、流動資産は前期末と比べて444,829千円増加し、708,018千円となりました。これは主に、現金及び預金が378,613千円増加したことと、未収入金が37,534千円増加したことによるものですが、これらは当社がゴルフ場運営を開始したことと古賀ゴルフ・クラブより重要な資産を譲り受けたことに伴うものです。
固定資産は前期末と比べて35,464千円増加し、4,957,231千円となりました。これは主に、古賀ゴルフ・クラブからの有形固定資産53,570千円の譲り受けと有形固定資産の新規取得28,330千円、固定資産の減価償却△40,928千円によるものです。 - #7 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)たな卸資産
評価基準 原価法
評価方法 先入先出法2019/09/27 13:24 - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2019/09/27 13:24
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)たな卸資産 - #9 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/27 13:24
1株当たり純資産及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成30年12月31日) 当中間会計期間(令和元年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 4,083,905 4,092,044 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 4,083,905 4,092,044