建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 8億8153万
- 2019年6月30日 -1.31%
- 8億6996万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/09/27 13:24
建物 5~65年
機械装置 3~50年 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間における我が国の経済は、緩やかながら景気回復が続いておりますが、海外情勢や消費税率の引き上げが予測されているなど、今後の景気情勢が心配されております。2019/09/27 13:24
このような情勢のもと、当社は本年度よりこれまでの土地・建物の管理に加え、ゴルフ場運営を開始致しました。
ゴルフ場運営につきましては、これまで同様、お客様が快適にご利用いただける環境づくりに邁進して参ります。 - #3 賃貸等不動産関係、中間財務諸表(連結)
- 2019/09/27 13:24
(注)1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。貸借対照表計上額(千円) 当事業年度末の時価(千円) 当事業年度期首残高 当事業年度増減額 当事業年度末残高
2.当事業年度増減額のうち、当事業年度の主な増加額は建物(4,583千円)、構築物(161,642千円)
ゴルフコース(1,649千円)であり、主な減少は構築物(94,090千円)、ゴルフコース(1,038千 - #4 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/09/27 13:24
前中間会計期間(自平成30年1月1日至平成30年6月30日) 当中間会計期間(自平成31年1月1日至令和元年6月30日) 建物除却損 - 千円構築物除却損 12,087建物除却費用 - 663 千円-1,480