固定資産
個別
- 2018年12月31日
- 49億2176万
- 2019年12月31日 +0.16%
- 49億2947万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/03/31 14:47
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 5~50年
構築物 3~50年
機械及び装置 8~17年
車両運搬具 4~7年
工具、器具及備品 4~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/31 14:47 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2固定資産除却損の内容は次の通りであります。2020/03/31 14:47
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/31 14:47 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2有形固定資産の減価償却累計額2020/03/31 14:47
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/31 14:47
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、当事業年度の業績は、営業収益1,020,143千円(前年同期比762,532千円増)、営業費用1,006,319千円(前年同期比862,114千円増)、営業外損益を加減して経常利益10,489千円(前年同期比100,081千円減)となりました。また、退会者入会金取崩益、練習場小屋改修工事に伴う除却損、法人税・住民税及び事業税、法人税等調整額等を差し引いた結果、当期純利益20,204千円(前年同期比19,780千円増)となりました。2020/03/31 14:47
財政状態については、資産の部では流動資産が前事業年度末と比べ138,935千円増加し、402,125千円となりました。これらは主に、現金及び預金が30,705千円増加したことと、未収入金が100,031千円増加したことによるものですが、これらは当社がゴルフ場運営を開始したことと古賀ゴルフ・クラブより重要な資産を譲り受けたことに伴うものです。固定資産は前事業年度末と比べて7,705千円増加し、4,929,473千円となりました。これは主に、古賀ゴルフ・クラブからの有形固定資産53,569千円の譲り受けと有形固定資産の新規取得41,348千円、固定資産の減価償却82,954千円減少によるものです。負債の部では、流動負債は前事業年度末と比べて124,094千円増加し、206,876千円となり、固定負債は前事業年度末と比べて2,342千円増加し、1,020,613千円となりました。これは主に、当社がゴルフ場運営を開始したことと古賀ゴルフ・クラブより負債を引受けたこと等によるものです。
なお、当社はゴルフ場施設の賃貸事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価方法 先入先出法2020/03/31 14:47
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産