建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 2億8649万
- 2020年12月31日 -5.11%
- 2億7187万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/29 9:11
(2)無形固定資産建物 6~50年 構築物 3~60年 その他 3~20年
定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内訳2021/03/29 9:11
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物 0千円 0千円 構築物 0千円 0千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/29 9:11
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) (繰延税金負債) 建物圧縮積立金 4,329千円 4,176千円 繰延税金負債合計 4,329千円 4,176千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の業績は、プレー収入は対前期比27,256千円の減収となりましたが、登録料収入等が対前期比5,200千円の増収となり、営業収入は401,017千円と対前期比50,868千円の減収となりました。2021/03/29 9:11
また営業費用では随所に経費削減に努め、対前年比28,889千円の減少となり、458,305千円となりましたが、建物施設及び周辺設備の経年劣化による修繕費用などがかさみ、経常損益は59,120千円の損失となりました。
②キャッシュ・フローの状況