- 4661
- 2026/09/04
- 時価
- 5兆6462億円
- PER 予
- 45.19倍
- 2010年以降
- 赤字-1008.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.56倍
- 2010年以降
- 1.47-10.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.51%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑥ 会計監査の状況2016/06/29 13:15
当社は、有限責任 あずさ監査法人による金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく財務諸表の監査を受けております。有限責任 あずさ監査法人の指定有限責任社員業務執行社員は、公認会計士 中村宏之及び小松博明の各氏であり、その他会計監査業務に携わる会計士及び補助者は17名であります。
⑦ 取締役の選任の決議要件 - #2 事業等のリスク
- ⑤ 法規制など2016/06/29 13:15
当社グループでは、アトラクションなどの安全基準、ゲストへ提供する商品などの品質基準、環境に関する基準、会計基準や税法など、さまざまな法規制などの適用を受けております。特に、安全基準と品質基準においては法令を上まわる自主基準を一部に設け、その他分野においても、コンプライアンスの推進に万全を期しております。しかしながら、今後、法規制などの新設や変更がされた場合、当社グループとしては社会的責任として当然ながらこれらに対応すべく努めてまいりますが、結果として、一定期間一部業務が制限され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 対処すべき課題(連結)
- 年間500億円レベルの継続的な投資を通じて、新規エリアや大型アトラクションといった大規模開発からサービス施設の充実に至るまで、あらゆる視点でパークの環境づくりを推進し、東京ディズニーランド、東京ディズニーシーを世界で唯一の魅力に満ち溢れたテーマパークへと進化させてまいります。2016/06/29 13:15
平成32年度に向けて、東京ディズニーランドにおいては、現在トゥモローランドにある「グランドサーキット・レースウェイ」や「スタージェット」、一部の飲食施設、商品施設をクローズし、ファンタジーランドの新エリアとして大型アトラクションを有する「美女と野獣エリア(仮称)」や、ライブエンターテイメントシアターをオープンさせるほか、隣接するトゥモローランド、トゥーンタウンに新規アトラクション、新規キャラクターグリーティング施設を導入します。これら新規エリア、新規施設の開発に向けた総投資額は750億円レベルとなる見込みです。この他にもアトラクション、エンターテイメントプログラムの刷新やリニューアルを実施する予定です。
東京ディズニーシーにおいては、メディテレーニアンハーバーに、シミュレーションタイプの大型アトラクションを導入し、この他にもアトラクション、エンターテイメントプログラムの刷新やリニューアルを実施する予定です。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2016/06/29 13:15
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年6月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 363,690,160 363,690,160 東京証券取引所(市場第一部) 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 363,690,160 363,690,160 - - - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/06/29 13:15
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針