- 4661
- 2026/08/31
- 時価
- 5兆4463億円
- PER 予
- 43.59倍
- 2010年以降
- 赤字-1008.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.4倍
- 2010年以降
- 1.47-10.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.53%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/29 13:28
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2017/06/29 13:28
- #3 業績等の概要
- 売上高は、上半期の悪天候に加え、東京ディズニーシーでヴィランズをテーマとした「ディズニー・ハロウィーン」が2年目を迎えたことなどによりテーマパーク入園者数が減少したものの、ゲスト1人当たり売上高がチケット価格改定や東京ディズニーシー15周年関連商品の好調などに伴い前期を上回ったことから、394,215百万円(前期比2.5%増)と増収となりました。2017/06/29 13:28
営業利益は、人事制度改正に伴う人件費、減価償却費が増加したものの、売上高の増加に加えて商品原価率が減少したことにより、95,880百万円(同4.6%増)と増益となりました。
(ホテル) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「より高い満足度を伴ったパーク体験の提供」を目指していく中でも、最終年度である平成32年度には「入園者数過去最高」、「営業キャッシュ・フロー過去最高」とすることを目標とし、着実な成長を遂げてまいります。2017/06/29 13:28
* 営業キャッシュ・フロー=親会社株主に帰属する当期純利益+減価償却費
①“新鮮さ”を提供するハードの強化