- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日)
2019/06/27 15:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2019/06/27 15:41
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「より高い満足度を伴ったパーク体験の提供」を目指していく中でも、最終年度である令和2年度には「入園者数過去最高」、「営業キャッシュ・フロー過去最高」とすることを目標とし、着実な成長を遂げてまいります。
* 営業キャッシュ・フロー = 親会社株主に帰属する当期純利益 + 減価償却費
①“新鮮さ”を提供するハードの強化
2019/06/27 15:41- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高は、東京ディズニーリゾート35周年イベントや両パークで実施したスペシャルイベントの好調などによりテーマパーク入園者数が増加したことに加え、商品販売収入や飲食販売収入が増加したことなどによりゲスト1人当たり売上高が増加したことから、増収となりました。
営業利益は、テーマパーク事業で東京ディズニーリゾート35周年イベント関連費用などの諸経費や人件費、減価償却費などが増加したものの、売上高が増加したことにより、増益となりました。
(ホテル)
2019/06/27 15:41