- 4661
- 2026/09/18
- 時価
- 5兆4643億円
- PER 予
- 43.73倍
- 2010年以降
- 赤字-1008.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.41倍
- 2010年以降
- 1.47-10.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.53%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 7.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 618億8200万
- 2019年9月30日 -1.52%
- 609億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額126百万円は、セグメント間取引消去によるものです。2019/11/13 10:13
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額123百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 10:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外景気の下振れリスクがあることに加え、輸出や生産の弱さが続いているものの、雇用・所得環境の改善傾向により緩やかに回復しており、個人消費にも持ち直しの動きが見られました。2019/11/13 10:13
当社グループにおいては、両パークで開催した春のスペシャルイベント「ディズニー・イースター」など、季節感あふれるスペシャルイベントが好評を博したことに加え、7月23日に東京ディズニーシーに新アトラクション「ソアリン:ファンタスティック・フライト」がオープンしたことなどにより、テーマパーク入園者数は増加しました。一方で、東京ディズニーリゾート35周年イベントの翌年であることから、ゲスト1人当たり売上高が減少したことにより、売上高は248,428百万円(前年同期比0.9%減)となりました。売上高が減少したことや、人件費及び諸経費が増加したことなどにより、営業利益は60,939百万円(同1.5%減)、経常利益は62,078百万円(同0.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43,084百万円(同0.7%減)となりました。セグメント別の業績は次のとおりです。
(テーマパーク)