- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント損失(△)の調整額146百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/14 14:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、イクスピアリ事業、モノレール事業、グループ内従業員食堂運営事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額238百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/02/14 14:41 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社を取り巻く事業環境は、少子高齢化などの人口構造の変化に加え、目下新型コロナウイルス感染症の影響などにより大きく変化しております。そうしたなか、2020年度から2021年度にかけて開業以来最大規模の投資である東京ディズニーランドの大規模開発エリアのオープンを契機に施設の集客効果等を検討いたしました。その結果、定額法を採用している東京ディズニーシーと同様に長期安定的に稼働し、収益に貢献すると見込まれたことから、減価償却方法を統一することで、より適切に財務諸表に実態を反映できるものと判断したことによるものであります。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業損失は4,410百万円、経常損失及び税金等調整前四半期純損失は4,454百万円それぞれ減少しております。
2022/02/14 14:41- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、テーマパークにおける入園者数の制限の影響があったものの、前年同期の一部期間においてはディズニーホテルを臨時休館していたことなどから、34,341百万円(前年同期比55.0%増)と増収となりました。
営業利益は、4,300百万円(前年同期は営業損失378百万円)となりました。
(その他)
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