- #1 会計方針に関する事項(連結)
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として16年)による定額法により按分した額を発生した連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用
2025/06/26 15:30- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態に関する認識及び分析・検討内容)
(資産の部)
当連結会計年度は、設備投資を行ったことなどにより、有形固定資産が増加しました。
2025/06/26 15:30- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社の株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末3,595百万円、922千株、当連結会計年度末1,453百万円、372千株です。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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