有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(但し平成10年4月1日以後に取得した建物については定額法)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び車両運搬具 4~17年
器具備品 5~20年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/03/31 10:56 - #2 担保に供している資産の注記
- (第56期)2014/03/31 10:56
土地の一部437,000千円、建物の一部0千円及び構築物の一部1,815千円は1年以内返済予定長期借入金29,736千円及び長期借入金1,285,692千円の担保に提供されております。
(第57期) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/03/31 10:56
建物 空調設備 18,374千円