有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/03/31 9:32
有形固定資産は、すべて本邦に所在している有形固定資産のため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
有形固定資産は、すべて本邦に所在している有形固定資産のため、記載を省略しております。2023/03/31 9:32 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/03/31 9:32
前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 49,660 千円 64,497 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/31 9:32
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- Ⅰ 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/31 9:32
Ⅱ 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳第65期(2021年12月31日) 第66期(2022年12月31日) 貸倒引当金 175千円 173千円 固定資産減損損失 364,736千円 360,223千円 退職給付引当金 7,915千円 7,769千円
第65期(2021年12月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財務状態の状況2023/03/31 9:32
過年度において減損損失を計上した結果、多額の債務超過に陥っておりますが、当期においても当期純利益22,039千円を計上しており、回復傾向にあります。当事業年度の資産合計は、683,925千円となり前期比43,802千円増加しました。未収入金が1,044千円増加、未収還付法人税等5,236千円の発生、有形固定資産73,316千円、無形固定資産3,930千円を取得、繰延税金資産21,622円を計上した一方で、現預金が30,568千円減少し、減価償却費15,098千円を計上したことによるものです。負債合計は、1,322,806千円となり、前期比46,794千円増加しました。前受収益が8,531千円、リース債務が28,751千円、収益認識に関する会計基準の適用に伴い、長期前受収益が26,923千円増加した一方で、未払法人税等9,259千円、未払消費税6,214千円、長期借入金が5,478千円減少したことによるものです。なお、借入金については、2011年より、高知県中小企業再生支援協議会及び各金融機関の協力を得て再生計画をスタートさせ、約定返済を実施いたしました。2022年1月より、新たな再生計画がスタートし、当事業年度の約定返済は、金融機関と締結し直した約定を基に実施いたしました。来期以降についても約定に基づいて返済を行う予定であります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。2023/03/31 9:32
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)