売上高
連結
- 2023年3月31日
- 8億5200万
- 2024年3月31日 +89.32%
- 16億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/24 11:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 35,951 76,830 113,393 159,181 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,785 11,113 13,739 23,113 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「日本」及び「米国」において国別に屋内型複合レジャー施設の運営を行っております。2024/06/24 11:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/24 11:05
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/24 11:05 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2024/06/24 11:05 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/06/24 11:05
当社グループは収益基盤を拡大すべく、海外への出店数を重要な指標としております。また、海外への新規出店を行ううえで、自己資本での投資を行うために、継続的な収益の獲得が必要となります。そのため、当社グループは海外への新規出店と事業の収益構造の改善を重要な課題と位置づけ、海外への新規出店数・総売上高前年対比・売上高経常利益率を重要な指標としております。
また、当連結会計年度の海外への新規出店数は2店舗(前年同期5店舗)、総売上高前年対比は12.1%増(前年同期47.3%増)、売上高経常利益率は15.3%(前年同期11.7%)となっております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・日本2024/06/24 11:05
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、当社初のクレーンゲーム専門店の出店や昨年に引き続き実施した「ギガクレーンゲームスタジアム」への一部店舗の改装、人気バーチャルYouTuberとのコラボレーションキャンペーン等で売上が好調に推移したことにより、前連結会計年度に比べ8,183百万円増加の97,991百万円(前年同期比9.1%増)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/24 11:05
総合アミューズメント事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「リデンプションポイント引当金」で表示していたリデンプションポイントに係る負債は「契約負債」で表示することといたしました。2024/06/24 11:05
また、当連結会計年度の連結損益計算書は売上高が230百万円減少し、売上原価が226百万円減少しております。 - #10 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ② 分割した事業の経営成績(2024年3月期実績)2024/06/24 11:05
③ 分割した資産、負債の項目及び金額(2024年3月31日現在)分割事業(a) 当社実績(単体)(b) 比率(a÷b) 売上高 96,934百万円 97,991百万円 98.9%
- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/24 11:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「連結財務諸表 注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。