使用権資産(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 309億2900万
- 2024年3月31日 +6.17%
- 328億3800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主にボウリング設備、アミューズメント機器であります。2024/06/24 11:05
また、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。当該在外連結子会社における賃借料等を使用権資産として計上しております。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2024/06/24 11:05
ニ 使用権資産
使用年数をリース期間とし、残存価額を零として算定する方法を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は、次のとおりであります。2024/06/24 11:05
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)建物及び構築物 963百万円 借地権 4百万円 使用権資産 257百万円 リース資産 84百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 11:05
※繰延税金資産に係る評価性引当額が前連結会計年度に比べ751百万円減少しております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 資産除去債務に係る固定資産 △42 △36 使用権資産 △7,382 △8,227 その他 △19 △50
この主な要因は、ロシア法人清算による減少351百万円等によるものであります。 - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- (3) リース取引に係る資産及び債務の額2024/06/24 11:05
(注)一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」又はASC第842号を適用しているため、当該在外連結子会社で締結したリース取引について、上記使用権資産及びリース債務を計上しております。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 使用権資産 2,334百万円 4,386百万円 リース債務 2,259 4,403