- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/26 11:30 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(4)地域別に関する情報
売上収益及び非流動資産の地域別内訳は以下のとおりであります。
①外部顧客への売上収益
2026/06/26 11:30- #3 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2026/06/26 11:30- #4 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)減損損失に関する詳細は、注記「14.非金融資産の減損」に記載のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #5 注記事項-その他の資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
11.その他の資産
その他の資産の内訳は以下のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #6 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
10.その他の金融資産
その他の金融資産の内訳は以下のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #7 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)増減表
無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #8 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)非資金取引
リースにより取得した使用権資産の計上額は以下のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #9 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 有形固定資産の取得 | 34,942 | 37,462 |
| 無形資産の取得 | 16 | 19 |
| 合計 | 34,958 | 37,482 |
2026/06/26 11:30- #10 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 使用権資産の減価償却費 | | |
| 土地 | 1,427 | 1,194 |
| 変動リース料(注) | 358 | 519 |
| 使用権資産のサブリースによる収入 | 525 | 523 |
| リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額 | 35,050 | 36,204 |
(注)リース負債の測定に含めていない変動リース料に係る費用であります。
②使用権
資産の帳簿価額の内訳
2026/06/26 11:30- #11 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(連結財政状態計算書)
前連結会計年度において、「その他の流動資産」に含めていた「その他の金融資産」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財政状態計算書において、「その他の流動資産」に表示していた5,541百万円は、「その他の金融資産」2百万円、「その他の流動資産」5,539百万円として組み替えております。
2026/06/26 11:30- #12 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
営業債権及びその他の債権は、償却原価で測定する金融資産に分類しております。
2026/06/26 11:30- #13 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
| 資産除去債務 |
| 前連結会計年度期首(2024年4月1日) | 6,741 |
| 期中増加額 | 6 |
| 割引計算の期間利息費用 | 15 |
| 期中減少額(目的使用) | - |
| 期中減少額(戻入) | △475 |
| 見積りの変更による増減額 | 961 |
| 在外営業活動体の換算差額 | △2 |
| 前連結会計年度末(2025年3月31日) | 7,246 |
| 期中増加額 | 93 |
| 割引計算の期間利息費用 | 9 |
| 期中減少額(目的使用) | △122 |
| 期中減少額(戻入) | - |
| 見積りの変更による増減額 | 331 |
| 在外営業活動体の換算差額 | 13 |
| 当連結会計年度末(2026年3月31日) | 7,572 |
引当金の連結財政状態計算書における内訳は以下のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #14 注記事項-政府補助金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
24.政府補助金
その他の流動負債及びその他の非流動負債に含まれている、繰延収益として認識した資産に関する政府補助金は、以下のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #15 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.有形固定資産
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減ならびに帳簿価額は以下のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #16 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #17 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
16.法人所得税
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳及び増減は以下のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #18 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
14.非金融資産の減損
(1)減損損失
2026/06/26 11:30- #19 注記事項-現金及び現金同等物、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.連結財政状態計算書における現金及び現金同等物の残高と、連結キャッシュ・フロー計算書における現金及び現金同等物の残高は一致しています。
2.リース負債の担保に供されている現金及び現金同等物の金額については、注記「18.社債及び借入金等 (2)担保に供している資産」に記載のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #20 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)担保に供している資産
社債及び借入金の担保に供している資産は以下のとおりであります。
2026/06/26 11:30- #21 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
③持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分
持分法適用会社におけるその他の包括利益に対する持分は、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産、持分法適用会社のヘッジが含まれております。
2026/06/26 11:30- #22 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.重要な会計上の見積り及び判断
IFRS会計基準に準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。しかしながら、実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及びそれ以降の将来の会計期間において認識されます。
2026/06/26 11:30- #23 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
関連会社とは、当社グループが当該企業に対し、財務及び営業の方針に重要な影響力を有しているものの、支配又は共同支配をしていない企業をいいます。当社グループが他の企業の議決権の20%以上50%以下を保有する場合、当社グループは当該他の企業に対して重要な影響力を有していると推定されます。
関連会社に対する投資は、投資先が関連会社に該当すると判定された日から該当しないと判定された日まで、持分法によって会計処理しております。関連会社に対する投資額の取得対価が、取得日に認識した資産、負債及び偶発負債の正味の公正価値に対する持分を超える金額は、のれんとして認識し、投資の帳簿価額に含めております。
関連会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて修正しております。
2026/06/26 11:30- #24 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)金融収益の内訳
| | (単位:百万円) |
| 受取利息 | | |
| 償却原価で測定する金融資産 | 144 | 253 |
| 為替差益 | 27 | 529 |
(2)金融費用の内訳
2026/06/26 11:30- #25 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3)信用リスク管理
信用リスクは、保有する金融資産の相手先が契約上の債務に関して債務不履行になり、当社グループに財務上の損失を発生させるリスクであります。
当社グループは、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
2026/06/26 11:30- #26 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2025年3月31日) | | 当事業年度(2026年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 116百万円 | | 101百万円 |
| 繰延税金負債合計 | - | | - |
| 繰延税金資産の純額 | 147 | | 285 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/06/26 11:30- #27 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により減少した資金は31,249百万円で、その主な内訳は、有形固定資産の取得による30,468百万円の支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/26 11:30- #28 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) | | 1,236 | | 87 |
| 棚卸資産の増減額(△は増加) | | △677 | | △1,085 |
| 営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少) | | 780 | | 1,534 |
| 定期預金の預入による支出 | | △1,984 | | △498 |
| 有形固定資産の取得による支出 | | △21,351 | | △30,468 |
| 無形資産の取得による支出 | | △262 | | △401 |
| 敷金及び保証金の差入による支出 | | △58 | | △225 |
2026/06/26 11:30- #29 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 注記 | 前連結会計年度(2025年3月31日) | | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 資産 | | | | |
| 流動資産 | | | | |
| 現金及び現金同等物 | 7 | 51,154 | | 54,950 |
| 営業債権及びその他の債権 | 8 | 3,190 | | 3,133 |
| 棚卸資産 | 9 | 4,908 | | 6,175 |
| その他の金融資産 | 10 | 2 | | 1,719 |
| その他の流動資産 | 11 | 5,539 | | 5,563 |
| 流動資産合計 | | 64,794 | | 71,541 |
| 非流動資産 | | | | |
| 有形固定資産 | 12,14 | 70,268 | | 89,783 |
| 使用権資産 | 14,19 | 100,984 | | 121,573 |
| 無形資産 | 13,14 | 926 | | 1,188 |
| 持分法で会計処理されている投資 | 15 | 1,846 | | 2,193 |
| その他の金融資産 | 10 | 10,504 | | 11,076 |
| 繰延税金資産 | 16 | 9,504 | | 11,574 |
| その他の非流動資産 | 11 | 1,085 | | 956 |
| 非流動資産合計 | | 195,120 | | 238,346 |
2026/06/26 11:30- #30 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
市場価格のない関係会社株式等について、実質価額が取得原価に比べて著しく下落した場合には、事業計画等を基礎として回復可能性を見積り、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて、取得原価を実質価額まで減額することとしております。この結果、当事業年度において関係会社出資金評価損(645百万円)として特別損失に計上しております。
関係会社株式等の評価は、主に関係会社の固定資産の減損に影響を受けることから、見積りの主要な仮定については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記 3. 重要性がある会計方針 4. 重要な会計上の見積り及び判断」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2026/06/26 11:30- #31 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2026/06/26 11:30